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2017年7月11日 (火)

小池一夫 詐欺

コピペ↓これひどいな・・・。口が上手いからなのか、ツイッターのフォロワー数が多くてビックリ(^-^; わざわざ良いこと言おう言おうとしてる段階で安っぽいと思いますがね、私はね。


小池一夫 #詐欺
「君がデヴューするまで、保証金としてお金を預かっておくよ にっこり」
「小池さんは、私たちから預かったお金を返済しないままなのです」

 そう明かすのは、かつての内弟子の一人である。

「2011年にウェブ上で小池さんの漫画講座を受講しました。週に一度ユーストリームで視聴し、半年間で学費は10万円。
そのうち私や何人かは、修了後に小池さんから『有望だから内弟子にならないか』と声を掛けられたのです」

 同年夏から、小田原の合宿所「小池工房」で“修業”が始まったといい、

「数人いた内弟子は、週に2回ほど通って作品を作っていったのですが、その間、小池さんはめいめいに『保証金』を要求しました。
いわく“途中で投げ出さないため”また“部屋を汚されるおそれもあるから”とかで、お金はデビュー時に返金するとのことだった。
金額は100万や500万などまちまちでしたが、『いつでも返金する』との覚書を書いてもらった人もいます」

 数カ月の指導を経て出版社に持ち込んで“卒業”となるのだが、約束は履行されなかった。

「保証金の返還を求められた小池さんは『作品が掲載されてからだ』『次は君の番だ』などと説明するのですが、戻ってこない。
いくら催促しても『もちろん返す』と繰り返すばかりで、挙げ句、電話を着信拒否にされてしまった人もいるのです」

 まるで自身の劇画らしからぬ振舞いに、ご本人いわく、

「保証金といっても預かったのは30万円くらいで、一部の人には返している。作品を完成できずにいなくなった人が、僕の悪口を言っているんですよ」

 そう反論するのだが、先の関係者は、

「小池さんは近年、金銭トラブルが相次いでいます。07年には作品の著作権を二重譲渡したとして知人から裁判を起こされ
一審で2億円近い損害賠償を命じられて現在控訴審が続いている。また一昨年には自ら募った『アニメファンド』への出資をめぐり
女性から700万円余りの返還請求訴訟を起こされています。自ら晩節を汚しているのです」


http://jin115.com/archives/52163353.html

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